Azureはどのパートナー企業から契約する?EA契約・CSP契約それぞれ解説!
以前、Azureの契約形態の違いを解説させていただきました。CSP?EA?Azureの契約形態を整理してみた>> https://www.satorifactory.jp/azure_type-of-contract/今回はAzure契約と切っても切り離せないパートナー企業に焦点を
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仕事やプライベートでの作業環境をより柔軟に、よりセキュアにするために、クラウドサービスの活用を進めている企業が増えてきています。その中で、「クラウドPC」とも呼ばれるマイクロソフトの「Windows 365(ウィンドウズ サンロクゴ、W365)」の活用についてご提案をする機会も増えてまいり
ChatGPTとは?ChatGPTは、2022年11月にOpenAIによって公開されたな自然言語処理モデルの生成AIです。ChatGPTは、大量のテキストデータを学習し、文脈を理解し、適切な応答を生成することができ、さまざまな分野で活用されています。公開当時、ユーザー数は5日で10
Microsoft Defender for Endpoint については全5回のブログで機能をご紹介しています。MDE編① - 脅威と脆弱性の管理機能を解説!MDE編② - 攻撃面縮小(ASR)ルールを徹底解説!Intuneによる設定方法と動作確認手順MDE編③ - ふるまい検知
Azureに関する情報を見ると、「テナント」と「サブスクリプション」というワードをよく見かけますよね。実はこの2つの関係性を知っておかないと、課金管理の煩雑化やライセンスの二重管理につながりかねません。そこで本ブログでは、Microsoft Azureを利用する際に知っておくべきテナントと
はじめにAzure Virtual Desktop(AVD)は、Microsoftが提供する仮想デスクトップサービスで、リモートワークやハイブリッドワークの環境を支えるサービスです。このAVDで利用可能な「StartVM on Connect」機能は、ユーザーが接続する際に自動的に仮想マシ
Windows 365は、どのデバイスからでも安全に個人用のWindows環境にアクセスできるクラウドPCサービスです。ついに、新たにGPU対応が追加され、これまで以上に高性能な作業が可能になりました。Windows 365におけるGPU対応マイクロソフトのDaaS(Desktop
MicrosoftのAzureやIntuneなどのすべての Azure サインインにMFAによる認証強化が強制されます。10月16日までテナントの多要素認証(MFA)を有効にしていない場合、管理者ポータルへのアクセスが失われます。ほとんど、MFAを利用されていると思いますが、緊急アカウント
Intuneを利用したアプリケーション配信は以下のアプリに対応しています。Win32アプリ(exe、bat、ps1形式など) ・・・Intuneを利用したアプリ配布方法をご紹介① - Win32アプリ編 - さとりファクトリ (satorifactory.jp)Microsoft
自社のM365テナントのOneDrive/Sharepointからファイルを顧客に共有したいということがあると思います。この時、2023年3月以降プロビジョニングされたテナントではAzure B2Bが利用されます。一番わかりやすいのは下記のようなShapoint/Onedriveで共有する